日本の国会はこれで本当に良いのか

最近のニュースで目立っていたのが「森友学園」の建設費をめぐる問題です。私自身テレビを見ていて、今回のような政治の世界の方の不正の問題について大きく取り上げ過ぎて、他の重要な問題が潰れてしまっている気がしてなりません。私から見たら問題を起こした方を蹴落とすために周りで叩いているようにすら感じられます。もちろん不正は許せませんし、見逃してはならない問題だと思いますが、日本では解決しなければならない問題が山積みなので国会で政治の不正問題ばかりを取り上げても日本は良くならないと思いました。何より国民の不安は増すばかりで政治への関心も薄れて当然だと思います。なので、これからは国会では日本で問題になっている待機児童についてであったり、労働環境についての改善であったり、国民の思いに還元するような法案を進めていかなければならないと感じます。また、我々国民も政治や各問題について他人事に思わない意識を持つことから始め、少しずつ若い世代も日本のあり方について興味を持つことが大切だと思います。そうすることで自分たちがその問題に関係することになった場合にうまく問題へ対応していくことできることと思います。私自身含めまず意識し、少しの時間でも関心を持つことが大切であると思いました。消費者金融 審査

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